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大人の女性の為のバイブ・ローター専門ショップ LoveMoonバイブ・ローター館


キスをして抱きしめてスカートに手を入れてなめらかなおしりを触る。ひさしぶりの感触に喜びがこみあげる。だが大事な部分にはワザと触らない。
ポケットからさっき脱いがせたサヤの下着をだし、ソファに横たわった彼女のおなかに乗せる。
「サヤはノーパンだ」
彼女の反応を見るとはじらいがうかがえる。
「いつ、どこで脱いだ?」
「・・・夕食のときに、レストランのトイレで・・・」
「ドキドキした?」
「あのときはムカついてたから・・・」
「今は?」
「・・・」
答えられないのは、いい返事だと解釈する。
「ラウンジでいるときはドキドキした?」
「少し・・・」
「じゃ、今は?」
「少し・・・」

いじわるがしたくなる。愛おしさとまだ少し憎しみが残っている。
「もう一時間もみんなが大勢いるレストランのなかで、サヤはノーパンだったんだ?」
「・・・」
耳元で囁き、体をさわっていく。だが胸と大事なところだけは触れない。

「興奮した?」
「・・・」
「興奮してないんだ?じゃちっとも濡れてない?」
「・・・」
「そうだよね、レストランでノーパンになって興奮してたら変態だもんな。サヤはそんな変態じゃないよな?」
「・・・」
サヤの手を持って、スカートのなかに近づける。
「自分で確かめてみるんだ」

サヤの手がかすかに動く。その手を取って優しくうながす。
「さあ、確かめてみるんだ」
スカートのなかでサヤの手が動く。私はひざまづいて、ソファに横たわる彼女の足の間に入り、顔を彼女の股間に近づける。
「どうだった?」
「・・・濡れてる・・・」
小さな声でサヤが告白する。
「濡れてるんだ?どうしてだろうね?」
「・・・」
「サヤはノーパンになって興奮しました、て言って」
「・・・サヤは・・・ノーパンになって・・・興奮しました・・・」
彼女の手をスカート越しにつかんで動かす。
「自分でもっと触ってごらん。もっと濡れるように」
彼女の呼吸が深くなる。
「ラウンジのソファに座っているときにみんな気づいていたかも知れないね?」
「・・・そんなことないわ」
「そうかな?サヤをいやらしい目で見てた男がいたよ?」
サヤの手を早く動かすように導く。自然とサヤの腰も動きだすが、彼女自身は気づいていない。


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テーマ:SM - ジャンル:アダルト


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