FC2ブログ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

FC2 Blog RankingRankingRankingRankingRanking




【特報】SEXに自信がない貴方。SEXがマンネリ化してる貴方。エロ技の奥義を学べる超実践的なサイトを発見!

きっかけはささいな「賭け」だった。

年の離れた妻・サヤとの関係は、もう長い間冷え切っていた。
ほんの少しのすれ違いが幾たびも重なり、互いに修復への情熱も失っていた。いつでも取り戻せると思っていたものが、いつのまにかはるか遠くに行ってしまった。彼女も私も、こんなはずではなかった、と思いつつもどうにもできない。

その日は久しぶりの外食だった。デートという感覚はまったくない。はずまない会話をかろうじて続けるといった感じだった。
ふとしたことから賭けがはじまった。たわいもない映画の話しだ。あの映画の脇役はなんという名前だったか?そんな会話がしだいに熱くなる。どちらもずらない。どちらも自信があるわけではない。ただムキになっているだけだ。
「私が正しかったらどうするの!?」
サヤの挑発的な態度が憎い。しかしそんなことは顔には出さず、むしろ優しく囁く。
「もし当たっていたら、今夜はサヤのいうことをなんでも聞いてあげるよ。」
私のこういう態度がサヤの一番嫌いな部分なのだ。それを知っていて、今夜はあえてそうしてみる。サヤもそのことに気付き、冷たく言う。
「ホントウになんでもするのね?」
「もちろん。ただしサヤが負けた場合も同じだぞ。」
「いいわ!リョウこそ絶対に守るのよ!」
正解をすぐにでも知りたい彼女は、映画好きの友達にメールをした。

また無言の食事が再開された。
デザートが運ばれたころメールの返信がきた。かすかに微笑みながらメールを読むサヤ。自分が正しいと信じきっていた彼女に、複雑な表情が浮かぶ。
私はわざと何も聞かない。
「負けたわ」
さらに無言を続ける。サヤがイライラしてくるのがわかる。
「何をしたらいいワケ?」
サヤを見つめる。ふと浮かんだ考えを口にするべきか、少し迷う。
「トイレに行って、下着を脱いでくるんだ。」
サヤが従うわけはない。しかしちょっとした優越感を楽しもう、そんな気持ちだった。
サヤがムっとした様子で席を立つ。私をにらみつけて、
「いいわ」
と言う。トイレに行く彼女の後姿を見ながら、とまどいを感じる。たかが賭けに負けたくらいで、彼女がそんなことをするわけがない。
いや、「たかが賭け」だからこそムキになったのかもしれない。
トイレから帰ってきた彼女は
「これでいいの?」
と聞く。私は無言でテーブルの影に手を出す。彼女はにらむ。だが、すぐに私の手に布を落とした。まだ少し暖かい。彼女の着けていた下着だった。


素人娘の恥ずかしいおしっこ動画・画像が盛りだくさん!今すぐ見たい方はこちら!
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

FC2 Blog RankingRankingRankingRankingRanking


テーマ:SM - ジャンル:アダルト



他人のものは気になるものです。独占人妻の普段では絶対に見れない恥部を完全無修正でお届けします!

この瞬間、二人の間の何かが変化した。私にとって、それは興奮だった。
普段ならデザートを食べたら、すぐに帰るところだが、彼女をもて遊びたくてラウンジに移動する。居心地のいいソファに座ると、彼女のももが見える。その先には・・・。
サヤの様子も少し変だ。冷たい表情をしてはいるが、はじらいのようなものも見える。
賭けのことには触れずに普通に会話をする。久しぶりの感覚だ。だが二人ともそのことを常に意識している。・・・彼女が下着をつけていないことを・・・。
不思議なことに会話が楽しい。たわいもない会話だがいつになくリズミカルに進み、それにしたがって酔いも進む。いつもならお互いに酔って醜態を見せたくないという意識があり、こんなに飲むことはなかった。
最初はスカートのすそを気にして、緊張して座っていたサヤだが、しだいにリラックスした姿勢になる。ソファにもたれるとスカートのすそがずり上がる。そっと彼女に耳打ちをする。
「あそこのボーイ、サヤがノーパンなのに気づいたぞ・・・」
「まさか!わかるわけないじゃない。」
サヤの顔に、酔いだけではない赤さが浮かぶ。
「ホントだよ。仲間のボーイとこっちを見ながらコソコソ話していたんだ」
「そんなわけないわ・・・。でもそろそろ帰りましょう・・・」
帰ろうとしてソファを立つとき、彼女に手を差し伸べる。儀式的なことだ。いつもは彼女は手を取らない。しかしこのときは私の手を借りて立った。酔っているということもあるだろう。しかしそれ以上の何かを感じ、サヤの耳元で囁く。
「まだ賭けの支払いは残ってるんだよ。」

家に帰るなり玄関でサヤの腕をつかむ。いつもの不機嫌な顔のなかに変化が見える。ゆっくりと顔を近づける。サヤのなかで葛藤が広がるのがわかる。くちづける。
熱いキス。だんだんと情熱的になっていく。
「サヤ、まだゲームを続ける気はあるのかい?」
「ゲーム?」
「賭けの支払いだ。」
「何がしたいの?」

「おれの名前を呼んでくれ」
意外な要求に少し驚いた様子を見せる。
「リョウくん・・・」
「リョウヘイさん・・・だ」
普段、サヤは私のことをリョウくんと呼ぶ。たまにリョウと呼ぶことはあってもリョウヘイとは呼ばないし、ましてリョウヘイさんなどと呼んだことはない。
「・・・リョウヘイさん」
「もう一度」
「リョウヘイさん」
「もう一度」
何度も繰り返させながら、抱擁する。
「リョウヘイさん」
耳のそばでサヤの声を聞きながら、抱き上げてリビングに連れて行き、ソファに下ろす。ふたたびキスをする。
冷え切った夫婦というものは自然とセックスレスになる。最後に抱き合ったのは半年も前だ。お互いにまだぎこちない。だが私には賭けに勝ったという優位さがある。
「サヤをメチャメチャにしたい」
憎しみと愛情がまじった気持ちをぶつける。
「・・・いいわ」
まだ酔いが残っているせいか、サヤは驚くほど素直に応じてくれた。だがまだ憎さが残っている私はさらに無理な要求を重ねたくなってくる。と同時にやっと築きかけた関係が壊れてしまう恐ろしさも感じている。意を決して言葉に出す。
「私をメチャメチャにしてください、と言うんだ」
さすがにサヤの顔に冷たさがもどる。いくら賭けに負けたとは言え、そこまでは言わないわ、という意思を感じる。しかしそれと同時に葛藤も芽生えているようだ。
私は無言で彼女を見つめる。言わないのならゲームも終わりだ。
・・・と思った瞬間、
「私を・・・」
サヤが視線をはずして口を開く。
「・・・メチャメチャにしてください・・・」
私のなかに愛情が蘇ってくるのを感じる。もちろんその半分は欲望だろう。しかし昨日までの感情と違うのも事実だ。
「いい子だ」


FC2 Blog RankingRankingRankingRankingRanking


テーマ:SM - ジャンル:アダルト



大人の女性の為のバイブ・ローター専門ショップ LoveMoonバイブ・ローター館


キスをして抱きしめてスカートに手を入れてなめらかなおしりを触る。ひさしぶりの感触に喜びがこみあげる。だが大事な部分にはワザと触らない。
ポケットからさっき脱いがせたサヤの下着をだし、ソファに横たわった彼女のおなかに乗せる。
「サヤはノーパンだ」
彼女の反応を見るとはじらいがうかがえる。
「いつ、どこで脱いだ?」
「・・・夕食のときに、レストランのトイレで・・・」
「ドキドキした?」
「あのときはムカついてたから・・・」
「今は?」
「・・・」
答えられないのは、いい返事だと解釈する。
「ラウンジでいるときはドキドキした?」
「少し・・・」
「じゃ、今は?」
「少し・・・」

いじわるがしたくなる。愛おしさとまだ少し憎しみが残っている。
「もう一時間もみんなが大勢いるレストランのなかで、サヤはノーパンだったんだ?」
「・・・」
耳元で囁き、体をさわっていく。だが胸と大事なところだけは触れない。

「興奮した?」
「・・・」
「興奮してないんだ?じゃちっとも濡れてない?」
「・・・」
「そうだよね、レストランでノーパンになって興奮してたら変態だもんな。サヤはそんな変態じゃないよな?」
「・・・」
サヤの手を持って、スカートのなかに近づける。
「自分で確かめてみるんだ」

サヤの手がかすかに動く。その手を取って優しくうながす。
「さあ、確かめてみるんだ」
スカートのなかでサヤの手が動く。私はひざまづいて、ソファに横たわる彼女の足の間に入り、顔を彼女の股間に近づける。
「どうだった?」
「・・・濡れてる・・・」
小さな声でサヤが告白する。
「濡れてるんだ?どうしてだろうね?」
「・・・」
「サヤはノーパンになって興奮しました、て言って」
「・・・サヤは・・・ノーパンになって・・・興奮しました・・・」
彼女の手をスカート越しにつかんで動かす。
「自分でもっと触ってごらん。もっと濡れるように」
彼女の呼吸が深くなる。
「ラウンジのソファに座っているときにみんな気づいていたかも知れないね?」
「・・・そんなことないわ」
「そうかな?サヤをいやらしい目で見てた男がいたよ?」
サヤの手を早く動かすように導く。自然とサヤの腰も動きだすが、彼女自身は気づいていない。


【特報】剃毛はブーム?パイパン美女達が、生オナニー披露!!→ライブを覗く

FC2 Blog RankingRankingRankingRankingRanking


テーマ:SM - ジャンル:アダルト



Mっ気たっぷりの美女が急増中!今すぐEXショットへ急げ!

「そろそろおれにも見せてくれないか?」
サヤの手がとまる。
「手を見せて」
「・・・」
「濡れてたんだろう?おれにサヤの手を見せてくれよ」
ゆっくりスカートのなかから手を出すと、私の目の前にかざす。
「ほんとだ。濡れてるね?糸を引いてる・・・」
「・・・ヤダ・・・」
「今度はスカートをめくって、なかを見せてくれないか?」
困ったような顔をするサヤに興奮が高まる。またサヤの手を導いてスカートをたくしあげていく。
「そう、ゆっくりあげて。サヤの濡れたところを見せてくれ」
「・・・」
手をにぎって動きをとめる。サヤの目を覗き込むようにして言う。
「見せたい?見てほしい?」
「・・・いや・・・」
「でも今夜だけはおれの言うことを聞くんだ」
「・・・」
「リョウヘイさん、サヤの濡れたマンコを見てください、って言うんだ」
サヤに驚きの表情が浮かぶ。私は体を起こしてサヤの耳元でくりかえし囁く。
「言うんだ、サヤ。言ってごらん」
「・・・」
「リョウヘイさん」
「・・・リョウヘイさん・・・」
「サヤの」
「・・・サヤの・・・」
「濡れた」
「・・・濡れた・・・」
「マンコを」
「・・・を・・・」
「見てください」
「・・・見てください・・・」
「まあ合格かな。いい子だ、サヤ」

顔を彼女の股間の間に戻し、ふたたび手を添えスカートを上げていく。
ゆっくりと彼女の隠れた部分が見えてくる。そしてついに全てがあらわになった。彼女のももに手をついて開いていく。サヤの抵抗は少なかった。

「サヤのマンコがよく見えるよ」
「・・・」
「たしかに濡れてるな。いやすごく濡れてる。いつもこんなに濡れたかな?」
「・・・」
「触ってほしい?」
「・・・」
「開いてほしい?」
「・・・」
「もっとよく見てほしい?」
「・・・」
「サヤのしてほしいことを言葉にだして頼むんだ」
「・・・触って・・・」
サヤの太ももを優しくさする。
「こう?違うの?どこを触ってほしい?」
「・・・」
「言うんだ。サヤのマンコを触ってくださいって」
「・・・サヤの・・・マンコを・・・触ってください・・・」
サヤのふくらんだ部分をゆっくりと触る。手を返してさらに強く。少し開いてみると驚くほど濡れている。
「こんなに濡れてたんだ?」
はずかしさと指の感触に身をよじるサヤ。ゆっくりとじらすように愛撫を続ける。

「次はどうしてほしい?」
言いながら顔をさらに近づける。濡れたアソコに息がかかるように言う。
「なめてほしい?」
「ダメ!・・・きたないから・・・」
サヤは決してクンニを嫌いではない。本人は認めないだろうがむしろ好きだと思う。ただ過去の経験では、シャワーをあびたあとしか許したことはなかったかもしれない。
「はずかしい?」
「当たり前でしょう・・・」
アソコをいじっていた手を離し、やさしくおしりのあたりをなでまわす。
「サヤをはずかしめたいんだ。いじめてやりたい。」
「イヤ・・・」
顔はさらにサヤのアソコに近づける。
「きたなくなんかない。甘く熟れた匂いがするよ。」
「・・・ダメ・・・」
「ほんとはなめてほしいんだろ?なめてほしくてウズウズしてるんだろ?」
「そんなこと・・・ないわ・・・」
「こうして見られているだけで、後から後から蜜がたれてくるじゃないか」
「ウソよ・・」
「じゃあこうして何もせずに、見ていよう。サヤのあふれる蜜を」
かすかに手をももにはわせ、アソコに限りなく近づけるが、決して触らない。
「あ・・・あはぁ・・・」
身をよじって悶えるサヤを楽しむ。私自身、目の前にあるサヤの性器に強くひかれるが、ここは我慢くらべのようなものだ。


ライブで感じるナマの動き。モット過激にモット淫らにEXショットを体感してください!ドキドキ待機中の女の子は無料で覗けます!

FC2 Blog RankingRankingRankingRankingRanking




毛剃りなんかは当たり前!生ハメ・中出し・拘束目隠しプレイ!マニアも満足のサイトです!

体を起こし、サヤに寄り添い、耳元で囁く。
「サヤの熟れた甘いにおいがするよ。熱く湿ってるね。おれも我慢できないよ。さあ言うんだ」
サヤの手を取り、一緒にももに手をかけて、ゆっくりと大きく開かせる。
「さあ、サヤももう我慢ができないだろう?」
「・・・うん・・・」
「じゃ、言葉で言うんだ」
大きく開いたサヤの足をなでながら、サヤが言葉を言うまでさらに辛抱強く待つ。
「・・・なめて・・・」
「違うだろ?リョウヘイさん、サヤのマンコをなめてください、って言うんだ」
「・・・リョウヘイさん・・・サヤの・・・マンコを・・・なめてください・・・」
「よし、サヤのマンコをなめてあげよう」
やさしく髪をなでてやり、体をもどす。顔をアソコの寸前でとめる。もう少しだけじらすことにしよう。息をふきかけながら言う。
「もう一度、心からお願いするんだ」
「リョウヘイさん、サヤの・・・マンコを・・・なめてください・・・あぁ!」
サヤが言葉を言い終わらないうちにすばやく舌でひと突きする。ワレメを下から上に、深く舌を突き刺すように。
「ああぁっ」
じらされたぶんだけサヤの快感も強烈なようだ。その声にうれしくなる。激しくなめてからゆっくりとした動きにもどす。
「気持ちいい?」
「・・・気持ちいい・・・」
サヤの反応を見ながら、やさしく、強く、なめて吸う。ときには甘く噛む。クリトリスに標的をさだめると、サヤの声も高くなっていく。
「あぁ、あうん・・・ダメ・・・もう・・・」

体を起こしてサヤのドレスのファスナーをあける。ブラジャーをはずすと彼女の白くやわらかなオッパイがあらわれる。
「胸も触ってほしいよね?」
「うん・・・」
耳元に顔を近づけながら、胸を両手で優しく包む。敏感な乳首を避けながら愛撫していく。
「サヤをメチャメチャにしたい」
同じ言葉を言いながら、今度は愛情が深くなっているのを感じる。
「もう一度お願いして」
首筋に息を吹きかけるようにして囁く。
「ぁあぁ・・・サヤを・・・メチャメチャにしてください・・・」
片方の手を再び股間に滑りこませる。
「ああぁっ・・・」
「さっきよりも、もっと濡れてるよ。もっと熱い。ヌルヌルだ」
「・・・ヤだ・・・」
耳元に舌をはわせながら、はずかしい言葉を繰り返させる。
「サヤのマンコをもっと強くいじってください」
「はぁ・・・サヤのマンコを・・・・ぁっ・・・強くいじってください・・・」
クリトリスをこすりあげる。
「サヤのマンコをグチョグチョにかきまぜてください」
「んんっ・・・サヤの・・・マンコを・・・グチョグチョに・・・はぁあ・・・」
すかさず奥深くまで指をすべりこませる。指を入れたまま手のひらの部分で全体を押さえ、こすり、かきまわす。
「ああっ!!」
「気持ちいい?」
「ああっ、気持ちいい!!」
指の動きをゆるやかにして乳首を口に含む。やさしく甘くなめていく。すぐに硬くなった乳首を舌でころがす。


マ○毛剃ってぇ~♪中に出してぇ~♪ハメ撮りマイLOVE~♪即マン万歳H4610

FC2 Blog RankingRankingRankingRankingRanking


テーマ:SM - ジャンル:アダルト



熟女人妻の超卑猥モロみえ動画を配信中。

「もう一度、舌でなめてくださいって」
「あはぁ・・・もう一度・・・舌で・・・はぁぁ・・・」
「どこを?」
「サ・・・サヤの・・・マンコ・・・」
「サヤのマンコをなめて、ベトベトにしてください」
ゆっくり体をおろしながら、サヤのとろんとした表情を楽しむ。
「はぁはぁ・・・サヤの・・・マンコを・・・ベトベトに・・・して・・・くださ、あぁっ!」
今度もサヤの言葉が終わる瞬間に、おもいきりワレメの奥まで舌を差込み、一気に下から上になめとる。そのままクリストリスを激しくなめ、吸い、指も一緒に使って激しく愛撫する。
「あぁっあ!いい!イク!ああっ!ダメ!イク!」
再び愛情と復讐心の入り混じった複雑な感情のなかで、愛撫の速度をゆるめる。完全に興奮しきったサヤを観察する。じらしたくなってくる。
「ああぁ・・・はぁはぁ・・・」
服を完全に脱がし、ソファの上でよつんばいにさせる。
「もっとおしりを突き出せ」
少し離れて、サヤをあらためて見る。くぼんだ腰からふくよかなおしりのラインが芸術的な美しさだ。後ろにまわっておしりをさすりながら、命令する。
「おしりをいやらしく揺らすんだ」
指をそっとサヤのアソコに当てると自分から押し付けてくる。
「あぁ・・・はやく・・・」
サヤの後ろにまわって顔を近づけるとまた自分から寄ってくる。鼻先でよけながら、じらす。
「まだまだ。今夜はたっぷり楽しもうよ。もっともっとじらしたいな」
「あぁ・・・んん・・・ダメぇ・・・」

軽くなめては休み、それを繰り返す。サヤの手を自分のおしりに持ってこさせる。
「目の前にサヤのマンコが見えるよ。まる見えだよ」
「ぁ・・・はずかしい・・・」
「もっとよく見えるように、自分でひろげてごらん」
「・・・ゃ・・・」
言葉とはウラハラに、サヤはゆっくりと自分自身をひらいてゆく。
「いい子だ。よ~く見えるよ。奥まで見える。蜜が糸をひいてたれてる」
「・・・ウソ・・・」
「ウソじゃないよ」
わざと音をたててすする。
「あぁん!・・・はぁあ・・・」
そのままサヤのなかに顔をうずめて、強く、熱く、深く、愛撫を繰り返す。
「あぁ・・・もう!・・・ダメ!・・・ヤ!・・・イク!・・・あぁあ!・・・イっちゃう!・・・」
自分のおしりを手でひらきながら、サヤはのけぞったかと思うと逆に頭をソファに押し付け強烈な快感を味わっているようだ。

お互いに満ち足りた愛情を思い出す・・・。そしてはじまりの鐘の音を聞く・・・。


第1夜・完


毎日1本のモロ動画をアップ。熟女系・マニア系に力を入れているサイト。

FC2 Blog RankingRankingRankingRankingRanking


テーマ:SM - ジャンル:アダルト

// HOME // 
Powered By FC2ブログ. copyright © 2005 my secret game all rights reserved.
プロフィール

msg

Author:msg
妻との、SMを中心とした倒錯の体験を記録しています。

管理者ページ

CONTENTS
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム
RSSフィード
リンク
ランキング

Ranking



Ranking

Ranking



FC2 Blog Ranking



LINK
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。